seraphyの日記

日記というよりは過去を振り返るときのための単なる備忘録

本日はまれに見る凶日。

起床した時点の体調はそれほど悪くは無かったが、昨日の夕方にかけて鼻風邪を引いており、前日同様に悪化する予感がしたので大事を取って全休をいただく。
夜になって家族から電話があり、父親の仕事がうまくいってない話を聞く。
15日になってから、この今日という日が、まれにみる凶日であったことに気づく。
プライベートでも、仕事上でも、あるいは社会的にも不穏な日だったようだ。