seraphyの日記

日記というよりは過去を振り返るときのための単なる備忘録

終わらないシステム開発(自爆系)

顛末:

「自分が上等な人間だと増長しておりました。」などと話し、時折、涙をぬぐった。
 しかし、改造の明確な動機や原状回復のスケジュールについては「私の責任です」「早く直したい」と繰り返すばかりで、具体的には語らなかった。
 二月十四日の会見で「(改造は)自分たちの流儀」「ちょっとぐらいならいいと思った」などと雄弁だったセラは、態度を一変。「申し訳ありませんでした」「心よりおわび申し上げます」
と、何度も頭を下げ、消え入るような声で質問に応じた。

一言一句、肝に命ぜよ。


ろくろさんからのコメント:

まさかここまで社会的に大きな事件として扱われようとは 
想像もしておりませんでした。一度組みあがった物を 
組みなおす事は5倍位手間がかかる事ですね。